タグ:『一色桃子』の記事一覧
肉付きのよい人妻の一色桃子がSMに布を噛んで熱を帯びて額を寄せながら理性を手放していく
あるフランスの小説家がこういった。『女はよき夫を作る天才でなければいけない』と。私がこの家に嫁いできて2年、もともと仕事しかしてこなかった私は弁護士の夫に出会い結婚した。しかし、この家族はみんな少しずれていた。そして、家族の本性を知ってしまった私は、困惑しながらも決心した。私はいつでも受け入れてあげる。私はいつでも許してあげる。そしていつでも可愛がってあげる。だから私に忠誠を誓い、跪きなさい…。
背徳的な人妻の一色桃子が衣をずらして汗を浮かべて身体を重ねながら中出しのまま果てる
義父の3回忌、僕は妻と二人で妻の実家に帰省をしていた。義母の桃子さんはいつ見ても美しく、無防備な姿に僕は毎回ドキドキさせられていた。そしてその晩、我慢が出来ず妻に迫ると拒否された挙句、帰省中は禁欲を命じられる。渋々守るつもりだったが親戚からお酒を勧められて性欲MAXのままダウンしてしまう。そして目が覚めた時、理性のブレーキが壊れた僕は目の前にある桃子さんの豊満なお尻に飛びついてしまい…。
日常を帯びた人妻の一色桃子がワイセツに影に紛れて夢うつつで密着したまま白目を剥いて昇天する
順風満帆な夫婦生活が、ある日を境に壊れてしまいました。町工場を経営する夫は、信じていた部下の裏切りから多額の借金を背負い事業継続の危機に追い込まれたのです。日々憔悴しきっていく夫でしたが、そんな中で取引先の大島工業さんだけ取引の継続を持ちかけてきて下さったのです。ようやく見えた好転の兆し。しかし夫の居ぬ間に訪れた社長から告げられた言葉は信じがたいものでした。『旦那を助けたかったら、週末だけ俺の奴●になれ―。』
人妻の一色桃子が枕に顔を埋めて緩んだ表情を向けて、アクメしながら全身で受け止める
向こうの両親の教育が厳しくて門限は17時。友人の紹介でましろと付き合う事になったけど、デートといえば、おしゃれなカフェに、美術館。僕はましろともっと先に進みたかった。でもいつもお父さんから帰宅の催促の電話がかかってくる。そんなある日、ましろの自宅に招待された。そして、そこで彼女の母親、桃子さんに出会ったんだ。桃子さんは大人の色気が漂う美人だった。しかし、その桃子さんからましろと別れろと言われた僕は、思わず桃子さんを押し倒してしまい…。それから、僕と桃子さんは密会を繰り返す事になった。ましろが門限17時になり帰っていった直後に…。
女上司の一色桃子が灯を落として踵を浮かせてホテルの一室で舌で絡めながら蜜が溢れる
桃子は疲れていた。仕事ができない部下・真木の存在に…。この日もそうだった、突然の雨に見舞われ、外回り中にずぶ濡れになってしまった二人。今日は雨が降ると彼は知っていたのに、傘も持ってきていない。次の打ち合わせまでに2時間弱、どこかで服を乾かさなくてはいけないのだが…。そんな時、真木が傍のビジネスホテルで服を乾かすことを提案する。仕方なしにホテルに向かう二人だったが、そこはまさかのラブホテルで…。
人妻の一色桃子が影に紛れて肩を抱かれてなおも喉奥までねっとりと舌を這わせて身体が濡れる
旦那の長期出張で息子・和也と2人暮らしの桃子。ある日、和也が同級生の雄太を家に連れてきた。桃子の熟れた肉体に目を付けたいじめっ子の和也は、彼女の気を惹こうと、2人きりになった途端…。息子の同級生と関係を持ってしまった事に罪悪感を持ちながらも、膣奥の疼きを抑えきれない桃子。容赦なく弄ばれ続け狂おしいほど性欲の昂りを感じた母は、いつしか彼の肉棒無しではいられなくなってしまい…。
人妻の一色桃子が深く枕に顔を埋めて息を潜めて背中をなぞられながら身体が抜けていく
夫と熟年結婚をした人妻・桃子。その夫には大学生になる息子・貴がいた。3年経っても敬語のまま、貴との距離を詰められずにいた桃子はある日、貴宛ての宅配物を受け取った。ここ最近、頻繁に同じ会社の宅配物を受け取る事が多く、不審に思った桃子は貴の外出時にその宅配物を覗いて見る事にした。なんと、中を覗くとそこにはセクシーな水着が入っていた。それを手に取り、なんて破廉恥なと思いながらも魔が差した桃子は水着を自ら身に纏って…。

