キーワード:『不埒』の記事一覧
肉付きのよい人妻の吉野沙也加が激しい性欲に肩を抱かれて吐息を漏らしながら絶頂の波にさらわれる
夫を亡くし寂しそうな沙也加を心配して娘夫婦と同居することになった。そのおかげで沙也加は平穏な暮らしをしているが、少し困ったことがあった。時たま娘夫婦の夜の営みが聞こえてきて、つい覗いてしまい興奮してしまう。ある日、オナニーを娘婿に見つかり、強引に抱かれてしまった。以降、娘婿の積極的な誘惑に抗えず、娘の目を盗んでは情事を重ねるようになる沙也加。罪悪感を持ちながらも娘婿との関係は続いていく。そして、次第に娘への嫉妬を募らせていった…
人妻の一色桃子が枕に顔を埋めて緩んだ表情を向けて、アクメしながら全身で受け止める
向こうの両親の教育が厳しくて門限は17時。友人の紹介でましろと付き合う事になったけど、デートといえば、おしゃれなカフェに、美術館。僕はましろともっと先に進みたかった。でもいつもお父さんから帰宅の催促の電話がかかってくる。そんなある日、ましろの自宅に招待された。そして、そこで彼女の母親、桃子さんに出会ったんだ。桃子さんは大人の色気が漂う美人だった。しかし、その桃子さんからましろと別れろと言われた僕は、思わず桃子さんを押し倒してしまい…。それから、僕と桃子さんは密会を繰り返す事になった。ましろが門限17時になり帰っていった直後に…。
人妻の榎本美咲が耳元で呼ばれて内側深くまでイラマチオしたまま奥に熱を注ぎ込まれる
夫婦仲は良好だが夫とはセックスレスな人妻美咲。満たされぬ欲求は官能小説を読みながらオナニーで補う日々。小説を家まで届けている若い宅配員は、読書家の美咲に好意を抱いていたが、小説の梱包漏れに気づき、美咲が読んでいる小説は官能小説だと知る。美咲が実は淫乱な女だと思い込み、家に押し入り美咲を●すのであった…。

