キーワード:『義母』の記事一覧
丸みを帯びた熟女の伊織涼子がみのるさんに歯を食いしばり腰を落として声を殺しながら舌先で溺れる
半年前に、些細な事で夫婦喧嘩をして、結果的に嫁は実家へと帰ってしまった。それからというもの、一人暮らしにはちょっと広過ぎる住居での、孤独な生活。朝起きるのも精一杯な体たらくである状況を心配してか、何の連絡も無しに故郷からはるばる和装美人のお義母さん・伊織涼子が訪ねてきてくれた…。
人妻の青木りんが豊満爆乳お母さんに髪を掴まれて熱を帯びて湯船の中でSEXしながら肩を震わせて達する
りんは夫と夫の連れ子であるアキラとの3人家族。だが最近は、夫が仕事で忙しく家にいないため、りんとアキラ二人での生活が続きがちだった。そんなある日…いつものようにアキラが風呂に入ろうとすると、そこには先に入っていたりんが…。そしてアキラが見ていることにも気付かず、なんとりんは股間を弄りオナニーを始めて…。
人妻の円城ひとみが腕を回して内側深くまで中出しセックスを重ねて快感に呑まれていく
マンションに娘夫婦と同居しているひとみ。夫は淡白で、いつも欲求不満だった。ある夜、義母ひとみの妖艶な体に興味のある娘婿に、オナニーを見られてしまい、強引にフェラ抜きをさせられる。翌日、娘婿に無理矢理SEXをさせられた義母は、女に目覚めてしまう。それからは娘婿と濃厚なSEXを楽しむようになってしまった。
肉付きのよい人妻の風間ゆみが孕ませるに背を反らして熱を帯びて口で含んだまま膣奥まで満たされる
会社の後輩に悩みがあるからと食事に誘われて、ついつい魔が差して浮気をしてしまった。それが墓場まで持っていくと決めた僕の秘密だったが、あろうことか嫁の母にバレてしまう。証拠写真を突きつけられた僕は、言い逃れできるはずもなくひたすら謝り続けたのだが、「アナタが二度と娘を傷つけないように、浮気できないカラダにしてあげる。」と言って、僕の股間を操り始めた。それ以来、射精管理される悶絶の日々が始まって…。
禁忌めいた熟女の澄河美花が指先を這わせて腰を落としてセックスを重ねて身体が濡れる
妻・貴子の妊娠に伴い、実家から義母の美花さんが上京してきた。料理や洗濯など家事をサポートしてくれるのだが、僕たち夫婦の関係は日に日に悪くなり、ある日オナニー禁止令まで命じられてしまう。1日、2日、1週間…耐え、苦しむ僕を見かねた美花さんは私が手でしてあげる事は禁止されてないでしょ?と優しく股間を触ってきた。その日以来、僕の頭は美花さんの事でいっぱいになり、ある日、掃除中の美花さんのお尻に欲情した僕は…。
色香の深い人妻の青木美空が肩を抱かれてなおも喉奥まで舐め回しを重ねて谷間で溺れる
正男の就職を機に再婚を決意した父・銀次。何も知らず紹介された相手は、なんと○校時代の家庭教師・美空であった。密かに淡い恋心を寄せていた正男は「美空さんが母親なんて俺は納得できない!」と二人の結婚を祝福できずにいた。夜毎に美空の痴態を妄想することで自分を慰める正男に対して親しげに接してくる美空。ある日、とうとうガマンの限界に達した正男は、己の溜まりに溜まった欲望を美空の熟れた肉体へと吐き出して…。
人妻の水戸かながだいしゅきホールドに視線を外さずそっと耐えた顔を浮かべながら、アクメを重ねて腰が緩む
妊娠中の妻をサポートするため、半月前に義母・かなさんが上京してきた。かなさんのお陰で家事が楽になり、妻の機嫌も良くなると思ったが風当りは以前にも増して、更には一人で自分を慰める僕に激怒してオナニー禁止令を言い渡されてしまう。それから数日後、性欲が収まらず悶々としていると僕達の口論を聞いていたかなさんが代わりになると言い出した。性欲が溢れる寸前だった僕は1度だけと言い訳してかなさんを求めて…。
日常を帯びた人妻の葉月奈穂(葉月菜穂)がそっと顔面騎乗を重ねて痙攣しながら達する
奈穂の娘にはアツシという夫がいる。さらに娘のお腹には5ヶ月になる子を身ごもっていて、早くに夫と死別した奈穂にとっては家族三人の幸せな生活だった。だがある日のこと、奈穂が風呂から上がると、なんとそこには奈穂の下着を物色するアツシの姿が。慌てて逃げ出すアツシ。その日を境に母と娘とその夫の三人はふしだらな三角関係へと発展していく…。
肉付きのよい人妻の椎名ゆなが絶品ボディに夢うつつで布を噛んで爪を立てながら快感に呑まれていく
父の再婚と同時に寮制の学校へ入って3年。実りある学生生活も終わりを告げ、卒業式を迎えたゆう。友人との帰り道、笑顔で道の向こうから駆け寄ってきたのは、義母・ゆなだった。久しぶりの再会に喜び合う2人は、卒業祝いをするのだが…。嬉しさのあまり飲み過ぎたゆなを介抱するゆう。憧れの女性だった彼女への想いを振り切ろうと家を出たのに、再び湧き上がる想いを抑えきれず…。そして彼はまた大人への階段を上るのであった―。
人妻の花井ゆりが汗を浮かべて涙を滲ませて自宅の一室で身を預けたまま奥まで注がれる
心を開かない息子。厳しい父と義母のゆり。息子の部屋で自慰道具を発見したゆりは、下着泥棒の疑いを抱く。息子の自慰を目撃し、包丁を突きつけられながら犯●れてしまったゆり。その日から、息子の性欲の玩具として終わりなき快楽地獄へと堕ちてゆく・・。

