キーワード:『姑』の記事一覧
人妻の水戸かながだいしゅきホールドに視線を外さずそっと耐えた顔を浮かべながら、アクメを重ねて腰が緩む
妊娠中の妻をサポートするため、半月前に義母・かなさんが上京してきた。かなさんのお陰で家事が楽になり、妻の機嫌も良くなると思ったが風当りは以前にも増して、更には一人で自分を慰める僕に激怒してオナニー禁止令を言い渡されてしまう。それから数日後、性欲が収まらず悶々としていると僕達の口論を聞いていたかなさんが代わりになると言い出した。性欲が溢れる寸前だった僕は1度だけと言い訳してかなさんを求めて…。
円熟した人妻の推川ゆうりがオナニー禁止令に耳元で呼ばれてゆっくり額を寄せながら膣奥まで満たされる
出産を控える妻の世話をする為、義母・ゆうりさんは仕事の合間を縫って何度も我が家へ来ていた。義母のお陰で少しは楽になる筈が、妻との喧嘩は絶えずオナニー禁止令まで出される始末。数日後、ゆうりさんと二人きりになった時、もう1週間もオナニー禁止令を守っている事を打ち明けた。ゆうりさんは驚きながらも優しい顔で「私がしてあげようか?」と提案してくれた。固まる僕をよそに、ゆうりさんの卑猥な指先は股間へと伸びてきて…。
背徳的な人妻の大島未華子がNTR堕ちに布を噛んで爪を立てて額を寄せながら熱を残したまま乱れる
義母が上京し僕たち夫婦の家に宿泊することに。しかし家は狭く僕たち夫婦は義母と3人川の字で寝ることになってしまった。義母はむっちりとした巨乳で私はムラムラしてしまい眠れなかった。次の日の深夜、義母から漏れる喘ぎ声。義母が一人慰める姿を私はじっと見つめていた。翌日、妻が出かけたのを確認すると義母に抱きつき昨日見た事を告げた。すでに硬くなった下半身を義母に押し当てると義母は跪き私を気持ちよくしてくれた…
熟れた人妻の和泉絹江が耳元で呼ばれてそっと中出しセックスしたまま快楽に沈んでいく
絹江は喧嘩の仲裁をするために娘夫婦宅を訪れた。娘が拒否しているせいで義理の息子が欲求不満に陥っていることを申し訳なく思っていた絹江はせめてものお詫びにと抜いてあげるのだが…。その行為が義息に禁断の感情を抱かせてしまい…。
背徳的な人妻の山口珠理が影に紛れて息を潜めて近親相姦SEXしたまま種を受け止める
結婚まもなく嫁の実家に居候する事になり、ひとり暮らしの義母と3人での生活が始まった。優しく迎え入れてくれた義母のおかげで、順風満帆な新婚生活が始まった。しかし、結婚3年目に突然倦怠期が訪れる。毎日のように勃発する夫婦ゲンカ…傷心しきった僕を見かねた義母は、まるで本当の母親のように優しく接してくれた。ケンカの度に優しく慰めてくれる義母の温かさに触れる度、僕はよからぬ欲望を抱くようになり…。
円熟した人妻の吉澤友貴が歯を食いしばり顔を寄せて喉奥までフェラしながら身が蕩ける
最近、夫との営みに満足できず一人で自慰に耽る事が増えてきた友貴。そんな時、同居中の娘婿・アツシも夜な夜なこっそり自慰をしてる姿を目撃して…。彼の逞しすぎるデカチ〇ポにたちまち心奪われた友貴は「ヤラせてくれない娘の代わりに」性処理を買って出るのだった。朝から晩まで、隙を見ては娘婿のデカチ●ポにむしゃぶりつき、搾精を繰り返す義母。そして、下半身でしか物事を考えられないほどイカされ続けたアツシは…。
人妻の吹石れなが額を合わせてそっと露天風呂で近親相姦セックスを重ねて舌先で溺れる
「達郎くん、旅行までの1カ月間、禁欲してくれないか?」突然、義父母から頼まれた僕は、困惑してしまった。家族水入らずの温泉旅行だったはずが、それに乗じて妻との子作りを頼まれてしまうなんて。言われた通り旅行当日まで禁欲したけど、どうしても悶々としてしまって…自分では抑えきれずに溜った欲望をなんとか静めようと温泉に向かうと、誤って女湯に入ってしまい、そこでお義母さんの艶めかしい入浴姿を目撃して…。
線の細い人妻の星宮一花が布を噛んで枕に顔を埋めて授乳手コキしたまま子作りに落ちる
出産を間近に控えた妻を支えるため、妻の実家から義母・一花さんが上京してきた。妻とは姉妹に見えるほど麗しい一花さん。そんな義母を見て勃起してしまうのには深いわけがある。妊娠中の妻に無理やり迫ってしまった事が原因で、妻を怒らせてしまいオナニー禁止と言われていたのだ。何とか我慢していたのに、綺麗で妖艶な一花さんはそんな事をつゆ知らず距離が近いのだ。とうとう我慢の限界に達した僕は一花さんの入浴中の裸を盗撮。寝室で股間に手を伸ばすと、一花さんが突然部屋へと入ってきて…。
人妻の竹内梨恵がオナニーに鍵を閉めて身を預けて唇を噛んだまま、胸で挟んだまま谷間に白濁を受ける
お義父さんが入院することになったと聞き真也は義母の梨恵と同居する決意をした。一人になる梨恵に心細い思いをさせたくない。義理の息子として純粋な気持ちからの行動だったが…。妻は真也の本音をお見通しだった。真也は梨恵を女として意識している。妻がそう感づいた時から真也と妻の夫婦仲は急速に悪化し、ついには家を飛び出してしまう。義父は入院、嫁は家出。梨恵と真也が禁断の関係を結ぶ障壁はもうなかった。
人妻の里海ゆうひが腕を回して身体の奥まで中出しセックスを重ねて理性を手放していく
夫に先立たれた夕妃を気づかい、娘夫婦が同居してくれることになった。二人の優しさに感謝して送る日々の中で穏やかな日常を取り戻していくが、夕妃が無意識に振りまく色香が義息を魅了してしまう。拒絶するが肉体は若い男に反応。夕妃は自分がまだ女として終わっていないことを自覚して…。

