キーワード:『色気たっぷり』の記事一覧
背徳的な人妻の一色桃子が衣をずらして汗を浮かべて身体を重ねながら中出しのまま果てる
義父の3回忌、僕は妻と二人で妻の実家に帰省をしていた。義母の桃子さんはいつ見ても美しく、無防備な姿に僕は毎回ドキドキさせられていた。そしてその晩、我慢が出来ず妻に迫ると拒否された挙句、帰省中は禁欲を命じられる。渋々守るつもりだったが親戚からお酒を勧められて性欲MAXのままダウンしてしまう。そして目が覚めた時、理性のブレーキが壊れた僕は目の前にある桃子さんの豊満なお尻に飛びついてしまい…。
背徳的な人妻の高松かおりが踵を浮かせてゆっくり身体を重ねながら中出しのまま果てる
妻が浮気しているかもしれない…。娘の夫である義息にそう相談された時、香織は責任を感じずにはいられなかった。香織には自分の浮気が原因で離婚した過去があり、娘の浮気は自分の気質を受け継いだせいだと考えていた。申し訳ない気持ちでいっぱいになった香織はその場で義息のパンツを下ろして男根をくわえた。娘に代わって溜まったものを抜いてあげる。それが香織が考えたせめてもの償いだった。
色香のある夏目彩春が色気たっぷりに枕に顔を埋めてベッドの上で上に乗ったまま腰を跳ねさせて達する
私はいつも決まった時間にセックスをしている。22時には家に帰って夫とセックスするのが日課なのに…今日は残業で22時過ぎてしまった。誰にも見られない場所なら1人でしてもいいよね…と思って1人でしていたら、新しく入ったバイトの相田君に見られてしまった。だけど…私は中途半端にオナニーを止められなかった。
人妻の日下部加奈が爪を立てて踵を浮かせて洗い場で上目遣いで咥え込んで中出しのまま果てる
高級ソープ店で働く加奈。すれ違いの夫婦生活に孤独を感じて始めた彼女にとっては、偽りであれどこの仕事のぬくもりが心地よく感じて…。そんなある日、加奈のもとに青年・杉浦がやって来た。以前の職場で不器用ながらも優しかった先輩だった。垢ぬけた加奈の正体には気づいていない様子だったが…。そんな切なさと慕情を込めた唇を杉浦と重ねるうちに加奈は、一人の客として彼を見れなくなってしまって…。

