キーワード:『一色桃子』の記事一覧
色っぽい人妻の一色桃子がお小遣い稼ぎに吐息を残していっそう露天風呂で絶頂しながら口で受け止める
順風満帆な夫婦生活が、ある日を境に音を立てて崩れ落ちた。株でひと儲けした友人から話を聞いた夫は、最初はお小遣い稼ぎのつもりだったが次第にのめり込んでしまい、気づけば多額の借金を抱えてしまう。なんとか幸せだったあの頃に戻りたい妻は、自分さえ我慢すれば…その想いを胸に、金貸しの指示に従い身体を捧げる決意をした。そして、孕むまで終わらない1泊2日の言いなり中出し《肉便器》温泉旅行が始まり…。
人妻の一色桃子が影に紛れて肩を抱かれてなおも喉奥までねっとりと舌を這わせて身体が濡れる
旦那の長期出張で息子・和也と2人暮らしの桃子。ある日、和也が同級生の雄太を家に連れてきた。桃子の熟れた肉体に目を付けたいじめっ子の和也は、彼女の気を惹こうと、2人きりになった途端…。息子の同級生と関係を持ってしまった事に罪悪感を持ちながらも、膣奥の疼きを抑えきれない桃子。容赦なく弄ばれ続け狂おしいほど性欲の昂りを感じた母は、いつしか彼の肉棒無しではいられなくなってしまい…。
背徳的な人妻の一色桃子がおばさんに汗を浮かべて顔を寄せて息を切らせながら膝から崩れていく
桃子は疲れていた。夫のワガママに、バイト先の青年のミスに…。そんな中、唯一のストレス発散方法は、SNS上で意中の人とメッセージのやり取りをする時間。紳士的に桃子を励ます彼は桃子の癒しだった。ある日、その男性と実際に会って食事に行くことになった桃子。心を躍らせる彼女であったが、そこにいたのはバイト先の冴えない童貞青年。同情から一度だけSEXをする事になったのだが…この若者、只者じゃない!!
人妻の一色桃子が深く枕に顔を埋めて息を潜めて背中をなぞられながら身体が抜けていく
夫と熟年結婚をした人妻・桃子。その夫には大学生になる息子・貴がいた。3年経っても敬語のまま、貴との距離を詰められずにいた桃子はある日、貴宛ての宅配物を受け取った。ここ最近、頻繁に同じ会社の宅配物を受け取る事が多く、不審に思った桃子は貴の外出時にその宅配物を覗いて見る事にした。なんと、中を覗くとそこにはセクシーな水着が入っていた。それを手に取り、なんて破廉恥なと思いながらも魔が差した桃子は水着を自ら身に纏って…。

