タグ:『吉永塔子』の記事一覧
熟れた熟女の吉永塔子が壁に手をついて声を殺してずらしハメを重ねて余韻に震え続ける
「内密に出来るかは、奥さんの態度次第だよ?」スナックを営み、一人娘のさえこと二人で暮らす母・塔子。ある日、近所のコンビニから娘のさえこが万引きをしたと連絡があった。店長のハジメはスナックの常連客で、今回の事は大目に見ると言い、不問にしてくれる筈だった。しかし、ハジメは万引きを揉み消すメリットがないと、ゆっくり塔子に近づいていく。察した塔子は娘を守る為、ハジメに自らの肉体を差し出して…。
細い人妻の吉永塔子が身を預けてガンギマリアクメになおも上目遣いで咥え込んで奥まで注がれる
憧れの美しい叔母を思い通りにする為、僕はネットで媚薬を購入した。そして今年の夏、叔母の家に泊まる事になり媚薬を試す時がやって来たのだ。叔母の目を盗み、1滴、2滴、3滴、4滴、少しずつ量を増やして盛り続けた。身体が火照り、吐息が激しくなり、身体をねじらせる叔母は、もう正気ではなさそうだ。そして10日後、遂に理性を失った叔母が僕に襲い掛かってきた。それから叔母は、従順な僕専用の肉便器と化して…。

