キーワード:『金蔵作品』の記事一覧
美泉咲が視線を外さず深く額を合わせて踵を浮かせて腕を絡めながら腰を跳ねさせて達する
嫁に行った娘を抱く親父…。地獄行き確定の乱れた親子関係!村上茂雄は先日、妻に出て行かれた身。一人は気楽と勇んでみても、女に飢えているのが事実だ。そんな折、娘の志保が家を訪れた。妻と別れたと知っての事だ。取り止めのない会話と、二人の間に流れる妙な空気。気まずさからか、茂雄は帰り時間を心配するが志保は泊まっていくと言う。そして志保の口から放たれた言葉は「お父さん、久しぶりにしよっか」であった…。
松嶋保奈美がシーツを掴んで名を噛み締めて枕に顔を埋めて爪を立てながら舌先で溺れる
岡島夫妻は50代。未だ性交渉は衰えず、その気になれば朝っぱらからだが、寄る年波の影響はあるもので、夫・宗男の反り立ち具合に妻・恵子は年々物足りなくなる一方。比べて、宗男の前妻との息子、耕太は30才の男盛り。実は恵子、この義理の息子とちゃっかり肉体関係を結んでおり、旦那とは違うその硬度に首ったけである。別段、夫に愛想を尽かしているわけでも無い。ただ思い切り、自分という女の奥を突かれたいだけなのだ。

