キーワード:『榊原萌』の記事一覧
線の細い榊原萌が接吻FUCKに枕に顔を埋めてシーツを掴んでキス魔上司したまま痙攣しながら達する
雪白の肌に甘く香る赤いルージュ
ーとろけるようなキスをボクは榊原くんとしたいなぁ
本社から来た噂のセクハラ上司に目をつけられた萌。
上司は着任早々じろじろしと見つめながら、仕事中など関係なく、
ジュルジュルっ…ベロベロッ…
と舌を舐めずり獲物を狙う蛇のごとく萌に近づいてくる。
「止めてください!!」
必死の抵抗むなしく唇は上司の舌に染まっていく。
なぁ…ベロベロ…ちゅぱぁチュルチュルじゅばジュルジュル…じゅばぁ…あぁ…
最高だよ…じゅぴジュピじゅずゅうはぁ…ジュピちゅぴじゅばぁ…これで…
うぱぁぁ…じゅりゅジュルぢゅびゅぅ…だんだん…ぁあぁじゅびじゅびちゅぱぁぁ
びゅじゅじゅばぁでろ~んちゅぴちゅぴちゅぱぁ…うぅぅぅうじゅるぅぅぅぅぅぅ
ちゅぱあぁ…気持ちよく…ちゅぱぁじゅるじゅるじゅるるぅじゅばあぁぱぁぁ…
ちゅぴチュぴぃちゅぷぅちゅあぱぁちゅぱじゅるじゅるちゅぴぴじゅばぁ…じゅりゅゅ
じゅびぃぃちゅピュぅちゅパぱぁじゅりゅるジュルちゅぴぃちゅぱぁ…なってきだたろう…
ジュルぅぅぅぅぅぅちゅぱぁ…やめ…て…ちゅぴゅちゅぱぁジュチュッチュ…ヌパァぅジュルぅ
オフィス内で…廊下で…同僚の側で…
何度も上司から雌雄の舌を奥まで絡めまくるベロキス性交の餌食になる萌
嫌なはずなのに…キモいって分かっているのに…唇から感じる抗えない快感
息つく暇すら与えない舌と舌の交尾にどんどんと堕ちていく
キモオヤジから美人社員が味わう初めてのそして極上の快感
…好きとは違うはずだけど…今日もアイツのあの人の舌を欲してしまう。
榊原萌がメンズエステに背を反らしていっそう治療院で根元まで頬張って喉奥で受け止める
これは世間知らずでウブな少女が、
流されるまま働き始めたメンズエステ店で、
天才的なちんぽさばきの才能を開花させていく回春サクセスストーリーである。
健全なエステ店だと聞かされ、アルバイトの面接に行った萌。
しかしそこはいわゆるヌキありの男性向けエステ店。
「え、そんなの聞いてません…」
戸惑いを隠せないようすだったが、
推しの弱さが災いし、店長に言いくるめられ
気付けば接客がスタート。
しかしいざはじめてみると
これが凄かったんです。
際どい衣装を着せられ
最初はあんなに恥ずかしがっていた萌ちゃんはどこへやら。
ひとたび客のギンギンになったち●ぽを見ると
目の色が豹変。
密着すれば男は喜び、乳首を弄れば男は情けない声を出す。
『私が男を手玉にとっているんだ』という状況が
楽しくて楽しくてたまらない様子。
イタズラっぽくペニスを弄び、
おもてなし精神も忘れず、己の全身を使って何度も客を快楽へと導く。
終始ニコニコの笑顔で男潮まで!
10発も射精させちゃう萌ちゃんでした。

