キーワード:『押し』の記事一覧
塚田詩織が壁に手をついて静かに胸の谷までパイズリも炸裂wしたまま全身で受け止める
妹の爆乳を利用して金儲けする事ばかり考えている兄。どうやら、素人撮影会が儲かるらしいというウワサを聞きつけ、にわかに立ち上げた撮影会サークル「妹の爆乳は一見にしかず」、運のいい事に、あっという間に問い合わせが殺到し、予約でいっぱいになった。が、しかし、そんなコトなど知らない、妹のしおりは、兄に突然、撮影会のモデルになってくれと言われ困惑するが、お兄ちゃんが大好きな妹は、お兄ちゃんの為ならと一肌脱ぐ…。これがチン事のはじまりであった…。
線の細いお姉さんの横山夏希がエロ過ぎビッチにシーツを掴んでセックス中だししたまま余韻に震え続ける
不動産屋で働く横山夏希は、今日も完璧に仕事をこなしていた。しかし、内見に訪れたその物件で、彼女の日常は唐突に終わりを告げる。見えない何かに手足を取られ、抵抗虚しく服を剥ぎ取られていく。清楚なスーツから露わになったのは、驚くほど肉感的で無防備な裸体。そのままベッド上の棒へ、逃げ場のない大の字に固定されてしまった。
「うふふっ、あはっ!あははははっ!おかしくなるぅっ!そこ、脇腹っ、あはははははっ!」
誰もいないはずの寝室に、ヌルヌルとしたオイルの感触が広がる。見えない手に翻弄され、激弱な脇や脇腹を執拗に開拓される夏希。さらに、空中に浮いた電動マッサージガンが、オイルで濡れた彼女の肢体に唸りを上げて襲いかかる。肉厚な腹部が激しく波打ち、ブラシの鋭い刺激が聖域を蹂躙していく。
「ひぃっ、ひゃはははっ!だめぇ、壊れちゃうっ!あははははっ!あひゃひゃひゃっ!」
一度も止まることのない猛攻。デキる女の理性が崩れ去り、ただ狂ったように笑い続ける肉の塊へと堕ちていく。寝室に響き渡るのは、彼女の断末魔のような絶叫笑いと、激しく乱れた呼吸音だけだった。

