キーワード:『きれいな人妻』の記事一覧
椎名ゆなが歯を食いしばり深く枕に顔を埋めてシーツを掴んで奥へ沈みながら腰を許しきる
猛暑が続く真夏日、夏休みで親父の友人家に訪れた。その間、友人の奥さんであるゆなさんに勉強を見てもらっていた。ゆなさんは知的な雰囲気を醸す綺麗な女性で…なによりおっぱいが大きい。そんなゆなさんの膨らんだ胸元が、勉強中も気になってドキドキが止まらなかった。今日もいつものように二人きりで宿題をしていた時、汗で艶めく胸元に目を奪われていると、急に汗ばむ胸元を僕の体に寄せてきたんだ。そしてゆなさんは妖艶な笑みを浮かべ襲い掛かってきて…。
きれいな人妻の上羽絢がスレンダーに背を反らして壁に手をついて腰を落として身体を重ねながら夫を忘れて乱れる
夫の会社の業績が悪化し小沢に買収される事になった。負債を抱えた価値のない会社を買い取った理由…それは絢を自分のモノにする事。そして、小沢の秘書として働く事となった絢だったが、小沢は夫を解雇しない条件として別の『秘書マニュアル』を絢に手渡した。その内容は《1.朝は接吻で挨拶を交わす。2.セックスは1日最低2回。3.ゴムは一切しない。4.中出しさせる事。5.子供が出来ても受け入れる事。》あまりに卑猥な事ばかり。しかし絢は夫の為に覚悟を決め受け入れるのだった…。
細い人妻の栗山莉緒が灯を落として視線を外さず額を合わせて吐息を漏らしながら奥で受け止める
夫の経営する会社で契約のトラブルがあり高額の違約金を払う事になった。妻の莉緒も何か足しになる事はないかと小沢の会社へ面接にやってきた。しかし、小沢が求めたのは秘書、それも肉体関係も含まれた小沢の全てをサポートする業務。悩んだ挙句、家庭を守るために秘書になる事を決めた莉緒。すると小沢は莉緒の唇、舌を舐め回し、濃厚な接吻でその覚悟を試していく。その淫猥なテストに合格し秘書となった莉緒は次第に社長室での小沢との戯れに心から溺れていって…。

