キーワード:『乳妻』の記事一覧
人妻の妃ひかりが指先を這わせてそっと口の奥までベロチューしたまま夫を忘れて乱れる
事故で妻を失い、悲しみを引きずる隣人・小沢がどうにも気になるひかり。縁あって、夫の勧めで調理講師をする彼に料理を教わる事になるが…。いつも寂しそうな小沢の姿に惹かれたひかりは流されるままに彼を受け入れてしまう。夫とは感じた事の無い、やけどするほど昂るような熱い性交に、身体はその後も幾度となく快感を求め続ける。罪悪感を抱えながらも愛欲に抗えずお互いに溺れる2人だったが…。
人妻の藤かんながまんぐり返しに縁側で耳元で呼ばれてマッサージ室で肌を重ねながら身体が抜けていく
ある日、夫の提案で近所のペアエステに行くことになりました。結婚してからも私を第一に考えてくれる誠実な夫。この人を絶対に裏切らない、そう心に決めていたのですが…。お店に入ると、夫も私もそれぞれ男性店員が担当することになり、私には坂本さんがつきました。マッサージは順調で不安もなかったのですが、仰向けになった途端、坂本さんの本性が露わになったのです。隣のベッドで夫が眠る中、夫にさえ見せたことがない、無防備に両脚を広げられた『まんぐり返し』での施術が始まって…。
人妻の上羽絢が歯を食いしばりいっそう身体の奥まで舌で絡めながら中出しのまま果てる
夫の会社が倒産してしまい、都会を離れて地方に引っ越して来た人妻・絢。少しでも家計の足しになればと近くの倉庫で働く事になったのだが、その倉庫は前科持ちの少年たちを社会復帰させる為の場所だったのだ。極悪少年たちに怯えながらも、夫の為に必死で仕事を続けていたが、極悪少年たちのリーダー・羽田に狙われた絢は、抵抗虚しく犯●れてしまう。それ以来、トラックで代わる代わる輪●される日々が始まり…。
肉付きのよい人妻の椎名ゆなが絶倫大学生に鍵を閉めて扉に凭れて咥え込んだまま一滴残さず飲み干す
夫は私に興味がない…せっかく二人でお酒を酌み交わしても、不機嫌そうにグラスを傾けるだけ。主人は先に帰り、残された私は隣の席で飲んでいた学生のゆづる君と出会って…。私たちの距離は縮まり、ゆづる君と関係を持ってしまう。そして部屋の合鍵をもらった私は、合鍵を使ってゆづる君の家に通うのが楽しみとなっていった。そして彼が帰宅すれば若く盛んなゆづる君の性欲を、限られた時間の中で何度も受け入れていって…。
禁忌めいた人妻の田原凛花がぽっちゃりながえスタイルに枕に顔を埋めて歯を食いしばり髪を掴まれながら身が蕩ける
妻の凜花と町内会の会合に参加した夫婦。町内で2泊3日のキャンプが開催されることになった。夫婦は行事に一度も参加しておらず、不参加のつもりだったが町内会長たちに丸め込まれ参加するハメになる。そして‥。
人妻の神宮寺ナオが耳元で呼ばれてフェラ抜きしたまま、喉奥まで熱を残したまま乱れる
夢も希望もなく平凡な生活を送る僕の家に、アニキとアニキの女・ナオが転がり込んできた。僕が知っている人間で最も凶暴な男、それがアニキだ。僕の家なのに僕の目を気にせずアニキ達はSEXを楽しんでいた。そんなある日、突然アニキが失踪してナオと二人きりの生活が始まった。それから5カ月、まるで恋人のように一緒に買い物に行って一緒に洗濯や掃除をして…絶対に手を出してはいけない女に僕は次第に惹かれていった…。
人妻の愛弓りょうが酔いを残して腿を開いて喉奥までフェラ抜きしたまま種を受け止める
夫の長期出張で持て余す性欲を運動で発散させているりょう。そんなある日、息子の友達・浩介が訪れると、偶然目にした若くたくましい肉棒に心奪われ…。我慢できず彼に迫るのだった。最初は幾度もイカされ悦ぶりょうだが、浩介は1度や2度で収まらぬ絶倫チンポの持ち主であった。いつ果てるとも知れぬ激しいピストンは終わることなく続き、毎日のように繰り返される絶頂の連続に、いつしかりょうの肉体は悲鳴を上げ始めて…。
人妻の浅野えみが指先を這わせて口の奥までしゃぶり挿入したまま白目を剥いて昇天する
愛する夫・茂が念願の小説家デビューを果たし、幸せいっぱいの彩乃。そんな二人へ密かに嫉妬の眼差しをおくる男が。茂をデビューさせた敏腕編集者の織田は美しい彩乃に魅せられ、真面目な茂の目を盗んでは純粋な彩乃に迫る…。
人妻の深田えいみが踵を浮かせて腕を回して喉奥までフェラしながら一滴残さず飲み干す
結婚3年、幸せだけど何か物足りない生活を送っていたえいみ。ある日、家のカギを無くして途方に暮れてるところ、引きこもりの隣人・作田の部屋で待たせてもらう事になって…。密かに隣家を盗聴していた作田は彼女が夫との営みが物足りず、慢性的に欲求不満だった事を暴露し、強引に押し倒す。抵抗しながらも、えいみは久しぶりに感じる激しい刺激にかつての快感を思い出して…。
人妻の夏川うみが床に伏して静かに内側深くまでイラマチオを重ねて最奥で熱を受け止める
夫が出張に行ってから夫の弟・大輔クンと2人で居る時間が増えて、まるで息子のように可愛がっていました。そんなある日、大輔クンが不良の同級生たちからイジメを受けている現場を目撃しました。すぐに学校に報告して謹慎処分になり一安心していたのですが、逆恨みする同級生たちは、次のイジメのターゲットとして私に襲い掛かって来ました。何度謝罪しても許される事はなく、その日から輪●され続ける日々が始まり…。

